2018年6月22日 (金)

KATO 583系旧製品4―サロ、サシに室内灯

 この2両はハネ11両のように座席の上に寝台パーツ・・・が出来ないので天井に貼ります。
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 サロの座席パーツは赤いので、無加工で室内灯を組込み点灯~。
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 サシは椅子を赤くしましたが、結構面倒なので一部にしました。
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 点灯~。一部分の椅子では、まだ白っぽさが目立つので眩しい。食事をするのに適しているのかな・・・?

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2018年6月18日 (月)

KATO 583系旧製品3―続・自作寝台パーツ(?)、室内灯取付

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 現物合わせの手作りパーツ。
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 クハネの客室先頭部分は幅が狭いので、LED帯材が上になりますが、車体を嵌めれば隠れました。
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 背もたれがなく、ステッカーが貼れず諦めていた動力車の1か所。
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 やはり目立つので、改善したいですね。
 兎に角、ハザ11両は終了です。

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2018年6月16日 (土)

KATO 583系旧製品2―自作寝台パーツ(?)、室内灯取付

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 TOMIX14系寝台と同じく、ハネ車のLED帯材は天井に貼らず、座席の上に乗せる形が出来れば、車体の脱着に影響しないので保守が楽です。
 そこで思い出したのが、現行品に備わっている「中段寝台パーツ」。寝台パーツを自作し、ここに帯材が入れば幸せになれるかと考えた次第です。
 車体の内寸が約14mm、帯材の幅が8mmなので、3mm角棒を両端にすれば収まりそうです。
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 透明プラ板の上に現物合わせで作ったパーツを座席の真上に置いて、点灯~。
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 車体を嵌めるとこうなります。

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2018年6月13日 (水)

KATO 583系旧製品1―ハネ座席にステッカーを貼る

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 1983年頃でしょうか、確か一番最初のロットで単品で揃え始めた旧製品。
 7両から集め始め、その後買い足して13両の所有(+1両部品取り用)です。連結器がボディマウントになったり、運転台下の台車の位置が修正されたり、寝台パーツを組込んだ現行リニューアル品とは異なりますが、旧製品とはいえウチでは遜色ない30年以上の現役です。
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 これらに自作LED室内灯を取付けていくのですが、その前にハネの11両には自作の青色ステッカーを貼ります。側面の幕を「はくつる|上野」にしているので「寝台仕様」の表現となります。
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 動力車は(これは先日入手の中古で、30年前の動力は鉄コレ419系に使ってます)、061304
 中央のブロック1か所は背もたれもなくどうしても貼れないので、諦めの現状です。

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2018年6月 7日 (木)

コキ106各種購入

 先日の手持ちのコキを出して眺めてからコキスパイラルに嵌まり、購入しました。
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 KATO、TOMIX共に製品化されている現役のコキ106とコンテナを適当。
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 KATOのはブレーキハンドルを付け、空コキに反射板を付け、最後尾用にします。
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 先日のウエザリングされたコンテナと混ぜて積み直し、4両共Nカプラーに交換して完成です。
 計14両になり「これ以上コキスパイラルには嵌まらないぞ」と心の中で決めたのですが、果たして・・・。

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2018年6月 5日 (火)

鉄コレ419系購入&N化

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 3月に購入したKATO521系2次車に続き、北陸本線の名脇役です。
 旧国鉄色は実車を見たことがないのでスルーしたのですが、新北陸色は見たことがあり購入した次第です。
 T車はいつも通り車輪を金属製に、カプラーは密連に交換、板鉛を装着。付属の2種類のアンテナを取付。
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 M車は、先日入手したKATOのモハ582から、動力とパンタを使用します(実際は30年間手元にある動力を鉄コレに回しました)が、
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穴がないのはパンタ不要、な訳ありませんネ。
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 現物合わせで赤線部分からカット。幅は窓を外してピッタリ嵌まる状態なので、窓ガラスは現物合わせをしながら干渉する窓下ギリギリまでカット。
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 これでようやく嵌まりました。
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 連結~。モハの側面幕が無地なのは鉄コレ謎仕様のようです(購入時確認)。他2両は「直江津」ですが、このためにステッカー1枚買うのも無駄な気がするし、今後の検討にします。
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 これで北陸本線(日本海縦貫線)を謳歌した優等列車(485系、683系など)に交じり、ローカル色の脇役(457系、419系、521系)も充実しました。
 それにしても旧国鉄の財政難時代で必要に迫られ急場しのぎで583系から改造され、バリアフリーには程遠い室内だったのに、583系より長い(2011年まで)26年間も走ったとは余程頑丈だったのでしょうネ。

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2018年6月 3日 (日)

秋葉原巡回へ

 1か月半ぶりに買い出しに行ってきました。
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 とその前に、午前中は分倍河原へ。
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 新田義貞公を見て、
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 緑道沿いの水路です。引水の溝が残っていますが、この先は住宅なのでわざわざ作ったのでしょうか。
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 溝に板を嵌めると、ここから先には水が流れず、脇(この場合は上方)に流れていきます。
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 別な場所にもあります。板で遮られた引水の奥は小規模な畑になっているので、本流に板を嵌め引水の板を外すと、矢印のように流れていきそうで、実際に使っているかもしれません。
 なお「我田引水」の語源はここからきています。
 ところで、分倍河原ですが、「分=分ける」のに「倍」になるって(分けたら1/2とかになる)妙な気がするのは、当方だけでしょうか。それとも喜びを分かちあい、喜ぶ人が倍になるという解釈かな?
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 午後は秋葉原巡回。久しぶりに通ったこの改札口。秋葉「通」に思われる?
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 模型関係購入品。詳細は後日。

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2018年5月28日 (月)

KATO 209系武蔵野線 室内灯の保守

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 GWの運転会の走行時、室内灯がチラついたり点かない車両があったのでメンテナンスを。
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 車輪の汚れを取り、それでも駄目な動力車と先頭車。
 動力車は上から軽く押すと点灯するので、接触不良の疑い。
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 室内灯への銅板(青矢印)と動力装置への銅板(赤矢印)に隙間があるようで、サスペンションの上下が関係するようです。
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 サスペンションの影響を受けないよう、室内灯への銅板を押し込めるまで長いのを作り(下2本、上は通常仕様)、走行に支障が無いのを確認(動力装置と干渉するのを恐れ念のため数ミリカット)、組立てました。
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 もう1両は先頭車。こちらは無反応。バラしてみると、
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 あっと驚く未施工~!
 運転会の事前確認を怠ったようで、確実に老化現象が進んでいるようです。
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 ということで、今度こそ8両点灯の証拠画像です。

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2018年5月25日 (金)

コキスパイラルか?

 模型車両の中で貨車といえば、決まった車両数でなくても適当に連結すれば、そこそこサマになる、便利というか、しかし拘り始めるとキリがないのが貨車。
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 当方もHOでは貨車ばかり。しかもタキが大半です。
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 一方Nではワムとタキが多いです。
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 ところで運転会などでメンバーのコキ編成を見ると、1編成あってもいいかなと思い始めたら「コキスパイラル」に嵌まるのもので。
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 そんな中、手持ちのコンテナ貨車を出してみました。
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 10年以上前に自作の「偽レオコンテナ」を載せたTOMIXコキ50000
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 10年以上前からあるKATOコキ200
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 昨年入手のTOMIXコキ101、オフ屋で安価だったのは手摺りがないため?
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今年入手のTOMIXコキ106、オフ屋で安価だったのは汚してあったためか?
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 10年以上前からあるTOMIXコキ104-5000番台。さいたま新都心土砂輸送用で、側面に「熊谷(タ)―大宮操専用」と書いてあります・・・が、1両変です。
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 コキ50000が混じっていました。コンテナを交換すればOKのようですが、今更気付くって何を。一部手摺りが無いので安価で見つければ調達します。
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 10両揃って出したのは初めて。折角なのでNカプラーに交換して8両繋げてみました。
 他に骨董級で一時期高騰したKATOコキフ10000冷蔵(家のどこかにある)、コム1がありますが、こうやってコキスパイラルに嵌まるのかな・・・。

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2018年5月 1日 (火)

鉄道模型市

 30日、今年も行ってきましたが、昨今の衝動買い意欲の低さから入手ゼロ。
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 代わりに到着前に撮った近くの隅田川の景色でも。
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 特徴のある東武線の鉄橋。東武浅草駅の構造上、丁度収まりやすい6両が限度。
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 多くの観光客が記念撮影
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 模型市で会った知人達と夕食後、
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 夜、白髭橋から。
 1年前は北朝鮮からミサイルが発射と当時のブログにあったので、融和ムードになりつつある現在を誰が想像したでしょうか。

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