2019年1月 2日 (水)

京成3500、コキ107購入

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 年末に書いた車両たち、京成は幸運にも創業祭特価です。
 京成3500はN化、コキはブレーキと反射板を付けました。。。コンテナを忘れた。
 しかし主役は「年賀状で貰える粗品」の卵かけご飯用の醤油だったりして。

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2018年12月30日 (日)

2018年の総括4―個人編

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 遠出らしいお出掛けは運転会で群馬県の安中に行ったくらい。箱根、鎌倉などは仕事のついでなので微妙なところ。
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 ここ数年40~50両程度購入していた鉄道模型。今年は、Nゲージで521×2、南海天空×4、419×3、コキ106×5、EF64-1000、HOでタキ43000×9、計24両と、パワーパックでスタンダードSX(部品取り除く)。
 EF64-1000は先日、仕事先近くの個人模型店で偶然見つけた新品車両。ウチでは主にコンテナ牽引用として活躍を期待します。JRマークが無いので昔の仕様ですが、こちらが好きなので。
 長いことやっていれば飽和状態になるし、例えばKATOの165系、キハ58系などリニューアル品の買い替えをせず、今年は鉄道フェスティバル等の催事にもほとんど行かなかったので、購入も減ります。
 それでは「何が発売されたら買うか」と聞かれたら、そうなんです、そこなんですよね。
 量販店の「創業祭」で購入しようかなというのが1つか2つあるくらい。他にHOでタキ1900(TOMIX)などあるにはあるが最新版のカタログでは「生産中止」の情報で、中古店でも見ないし諦めムード。
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 その他、工作は室内灯(583、485、183、181、82)と改修中の駅モジュール(1~5)。
 相変わらず激動の世の中に対して、個人的には波風がなかった1年。平成最後の年を迎えようとしています。

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2018年10月14日 (日)

TOMIX キハ181系2―集電パーツを入手、取付

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 今更ですが、中間T車4両には集電装置がないのでJS06とJS21を必要分入手。
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 装置のある先頭車を見ながら取付ました。
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 転がりが滑らかなことを確認。これで室内灯が取付けられますが・・・。

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2018年9月26日 (水)

TOMIX キハ181系1―座席の塗装

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 KATOと混結するため、室内灯を取付けますが、
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 その前に座席を青色に塗装。
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 キロも無塗装のため座席を赤色にしました。

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2018年9月24日 (月)

KATO 183系0番台5―室内灯2

 残りはサロと2両のクハ。
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 サロのプラ板はこのように取付け。
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 電気釜のクハはボンネットと異なり1両分のLEDが使えます。
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 プラ板はこんな感じで嵩上げて取付け。
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 以上、9両完成しました。こう見るとヘッドマークと前照灯/尾灯もLED化したくなりましたが、こちらはこれから勉強します。

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2018年9月22日 (土)

KATO 183系0番台4―室内灯1

 基本的にこれまでと同様の方法で取付けます。
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 凹型にしたプラ板の上にブリッジダイオードを半田付けしたLEDを上向きにして貼り、床板に挿入した集電板に接続。
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 室内端部の仕切り板(?)に乗せますが、このままでは外から見えてしまうので、1mm角棒を適宜挟み嵩上げしています。
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 アルミテープを天井に貼りますが、ダイオードの足に触れると通電障害を起こすので、足の上には貼らないようにします。
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 動力車は集電板にもダイオードを半田付けした一体構造を差し込みました。
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 これでモハとサハの計6両完成ですが・・・
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 モハ484(雷鳥、右)とモハ183の比較。室内の違いがわかると思います。

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2018年9月14日 (金)

KATO 183系0番台3―座席の塗装

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 室内灯を取付けることにしたのですが、その前に。
 赤くなっているサロ以外の8両の座席を、適当にチマチマ筆塗し始めました。
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 効果があるのか、途中で車体を嵌め。
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「半分、青い。」・・・。効果ありそうです。
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 座席を方転させたクハ183-8。
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 座席を移植したWC側の1列はこんな感じ(上はクハ183-7)。違和感なさそうです。
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 側面から見える前照灯/尾灯装置を黒くしました(下)。

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2018年9月 6日 (木)

KATO 183系0番台2―続・先頭車座席の方向転換

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 (1より)車体に嵌める爪や台車の中心ネジの関係から方転させていないWC側の1列(赤丸部分)。
 ふとした思い付きで、キハ181でも使った雷鳥用のモハ484の座席が使えないか試みます。
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 キハ181では床板からの一部や座面を使いましたが、今回はクハ183の座席部分を移植します。
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 座面の高さが合うまで座席の底を削り、
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 爪に注意しながら元の座席を削り床をツライチにして、仮置き。
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 同様に反対側も。爪に干渉する部分を削り、
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 接着~
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 車体を嵌めて終了です。

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2018年9月 1日 (土)

KATO 183系0番台1―先頭車座席の方向転換

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 昨年入手した基本+増結の9両編成。
 旧485系と共通部品のためか、動力車の座席が反対向きのため、入手時に方転させています(→コチラへ)が、今回は編成の最後尾(東京方)になるクハ183-8を方転させます。
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 普通車座席のアイボリーから古さを感じます。室内灯取付時には塗装が必要になりますね。
 それ以上に共通部品のため、窓と座席のピッチが一致していません。更にクハ183は専用座席パーツみたい(4120の刻印がある)なのに他の車両に合わせた「不一致ピッチ」って。謎?闇?製品です。
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 さて、爪穴などから切断位置を検討した結果、WC側の1列は方転させず、3分割に。WC側1区画は向かい合わせにしています。
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 爪穴を拡大。
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 座席に穴をあけてしまった・・・。塗装すれば隠れそうな小さいダメージ。
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 集電板抑え避けの穴も開けます(左は元穴)。
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 接着して組立。
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 方転させてもピッチは一致しません。
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 端は向かい合わせですが、まぁこのくらいはいいでしょうと自己満足です。

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2018年8月24日 (金)

KATO キハ82系5―キハ82座席方転車の調整、室内灯

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(―4より)
 座席パーツがその下の集電板を押さえていたとは知らずに切断したのが事の発端で。キハ181のように「集電板やON/OFFスイッチに影響がない位置で切断、背もたれは切断、ジャンクから持ってきて接着」とすればこのようにならなかったのですが、後の祭り。
 1両は尾灯点灯が可能で前照灯は不可。最後尾の役目は果たせますが、先頭にはちょっと・・・。ON/OFFスイッチは作動できるので、ONにして中間に組込めます。
 もう1両。座席の一部が破損して全体に繋げられない。キハ80の座席パーツASSYを購入予定したのですが、一足先に発売されたセット/単品のキハ80を見たら座席の色が違うのでASSYを待たずに工作。
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 両端から座席を接着。繋がらない部分は両面テープでウエイトに貼り付け。
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 室内灯を取付け、点灯~。
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 結局2両共尾灯は点灯。前照灯は不可。ON/OFFスイッチはON固定にしておけば、最後尾限定で間違いはなさそうです。
 以上、キハ82系13両の室内灯取付、少々残念ですが終了とします。

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