2018年7月20日 (金)

武蔵野線209系、他

 先日猛暑の中でも運動不足だと、久々に散歩がてらに撮影。
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EH200-15
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209系M74
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EH500-20
 日中は10分間隔の旅客列車の間に貨物列車が入ったり入らなかったり。つまり、ほぼ5分間隔で交互に通過する確率が高いのですが、なにせこの猛暑。現場に約10分いただけで退散しました。
 帰りの徒歩は汗だく・・・。

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2018年7月19日 (木)

KATO 583系旧製品6―サシを減灯

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 サシが天井からの直接光のため、間接光のハネより眩しく、また夜行仕様なのに食堂車が営業中なのは如何なものかと、改修しました。
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 半分赤くしていた椅子を全部赤く、LEDを0.5両分に切断して厨房部分を「減灯」して「営業休止」に。
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 食堂部分の明るさは同じですが、暗い雰囲気は出せたでしょうか。

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2018年6月26日 (火)

KATO 583系旧製品5―M車交換、室内灯完了

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 全13両を繋げて走らせたら、動力の調子が今一つで、負荷が大きい感じ(唸ったり滑ったり)がしました。
 そこで419系に移した30年モノを戻して繋げ、一方、不調車は身軽な3両なら問題なく走ります。
 「ジャンク(扱い品)はジャンク・・・」
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 そこで、両者を交換。ステッカーを貼り替え、室内灯一式を移し替えました。ついでに懸案の中央部分。それらしく椅子を作り、ステッカーを貼りました。
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 交換前
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 交換後(椅子を追加)
 結局30年以上前のコンデンサが見える、元に戻った初期ロット。「419系に追いやって悪かった」と反省?

 改めて13両繋げて。
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 天井に貼った直接光のサロ(右から6両目)とサシ(7両目)は間接光の他車より眩しいです。
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 サロ(左)と間接光のハネ
 なお、側面の幕を「はくつる|上野」にしているので、サロの座席は製品とは反対向きにしています。
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 同じくサシとハネ

 妙案があれば改修ということで、これで完了とします。

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2018年6月22日 (金)

KATO 583系旧製品4―サロ、サシに室内灯

 この2両はハネ11両のように座席の上に寝台パーツ・・・が出来ないので天井に貼ります。
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 サロの座席パーツは赤いので、無加工で室内灯を組込み点灯~。
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 サシは椅子を赤くしましたが、結構面倒なので一部にしました。
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 点灯~。一部分の椅子では、まだ白っぽさが目立つので眩しい。食事をするのに適しているのかな・・・?

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2018年6月18日 (月)

KATO 583系旧製品3―続・自作寝台パーツ(?)、室内灯取付

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 現物合わせの手作りパーツ。
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 クハネの客室先頭部分は幅が狭いので、LED帯材が上になりますが、車体を嵌めれば隠れました。
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 背もたれがなく、ステッカーが貼れず諦めていた動力車の1か所。
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 やはり目立つので、改善したいですね。
 兎に角、ハザ11両は終了です。

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2018年6月16日 (土)

KATO 583系旧製品2―自作寝台パーツ(?)、室内灯取付

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 TOMIX14系寝台と同じく、ハネ車のLED帯材は天井に貼らず、座席の上に乗せる形が出来れば、車体の脱着に影響しないので保守が楽です。
 そこで思い出したのが、現行品に備わっている「中段寝台パーツ」。寝台パーツを自作し、ここに帯材が入れば幸せになれるかと考えた次第です。
 車体の内寸が約14mm、帯材の幅が8mmなので、3mm角棒を両端にすれば収まりそうです。
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 透明プラ板の上に現物合わせで作ったパーツを座席の真上に置いて、点灯~。
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 車体を嵌めるとこうなります。

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2018年6月13日 (水)

KATO 583系旧製品1―ハネ座席にステッカーを貼る

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 1983年頃でしょうか、確か一番最初のロットで単品で揃え始めた旧製品。
 7両から集め始め、その後買い足して13両の所有(+1両部品取り用)です。連結器がボディマウントになったり、運転台下の台車の位置が修正されたり、寝台パーツを組込んだ現行リニューアル品とは異なりますが、旧製品とはいえウチでは遜色ない30年以上の現役です。
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 これらに自作LED室内灯を取付けていくのですが、その前にハネの11両には自作の青色ステッカーを貼ります。側面の幕を「はくつる|上野」にしているので「寝台仕様」の表現となります。
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 動力車は(これは先日入手の中古で、30年前の動力は鉄コレ419系に使ってます)、061304
 中央のブロック1か所は背もたれもなくどうしても貼れないので、諦めの現状です。

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2018年6月10日 (日)

武蔵野線205系

 梅雨入り前の先日、散歩がてらに撮りました。
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M51
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M53
 209系が1編成増えて5本体勢になったそうです。今まではM71~74だったのに、今回のはM81。どこかに差異があるのでしょうね、きっと。

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2018年5月28日 (月)

KATO 209系武蔵野線 室内灯の保守

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 GWの運転会の走行時、室内灯がチラついたり点かない車両があったのでメンテナンスを。
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 車輪の汚れを取り、それでも駄目な動力車と先頭車。
 動力車は上から軽く押すと点灯するので、接触不良の疑い。
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 室内灯への銅板(青矢印)と動力装置への銅板(赤矢印)に隙間があるようで、サスペンションの上下が関係するようです。
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 サスペンションの影響を受けないよう、室内灯への銅板を押し込めるまで長いのを作り(下2本、上は通常仕様)、走行に支障が無いのを確認(動力装置と干渉するのを恐れ念のため数ミリカット)、組立てました。
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 もう1両は先頭車。こちらは無反応。バラしてみると、
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 あっと驚く未施工~!
 運転会の事前確認を怠ったようで、確実に老化現象が進んでいるようです。
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 ということで、今度こそ8両点灯の証拠画像です。

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2018年5月20日 (日)

185系や如何に

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(画像は2017/10「団体回送」)
 JR東日本「夏の増発列車のお知らせ」プレスリリースで、「ホリデー快速鎌倉」が185系6連(~8/19)、E257系500番台(9/15~)となっています。
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 2013年9月、「ホリデー~」が115系から185系になって5年(wikipediaによる)。
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 終始「臨時快速」の幕のままの185系でした(2016/1)。
 189系や205系など旧国鉄車両が減る、時代の流れを感じる次第です。
 そういえばE257系500番台は、総武線沿線から引越した後の車両で見慣れない車両。これからは時折見ることになりそうです。

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