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2017年8月25日 (金)

上越~北陸新幹線、乗り鉄2―Shu*Kuraに雪月花に

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 直江津は「新潟県鉄道発祥の地」で、近年までは信越本線と北陸本線の「2つの本線」接続駅でした。現在は信越本線、えちごトキめき鉄道の「妙高はねうまライン」「日本海ひすいライン」、更には犀潟から乗り入れる「北越急行」に形を変えて、鉄道の要所を担っています。
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 さて「超(Cho)快速スノーラビット」到着時、発車間際の「越乃Shu*Kura」に遭遇。
 直江津では20分程歩いて海浜公園へ。
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 日本海!
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 波消しブロックはこのように積みます。
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 いくらあっても足りません。
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 昼食後、駅に戻り、跨線橋から見た車両。
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 ホームにはこれから乗車するET127系と、越後湯沢でも見たE129系。115系の後釜で上越線などで運用しているんですって。
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 反対側には、その115系と、ET122形1000番台「えちごトキめきリゾート雪月花」。
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 115系が出発したので、改めて
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 贅沢な周遊旅行「えちごを、めしあがれ」がコンセプトだそうです。
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 さて、我々は妙高高原へ
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 長いホームは昔の名残
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 しなの鉄道115系。本日、東京から利用してきた列車で唯一「初乗車」でない車両です。
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 途中、黒姫でリバイバル塗装とすれ違い。
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 長野からは北陸新幹線「あさま」、E7系も初乗車で戻りました。

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