« 京王南平、高幡不動にて | トップページ | 阪急5100系リニューアルのN化―2 »

2015年10月16日 (金)

阪急5100系リニューアルのN化―1

 手持ちの鉄コレ阪急勢は810系から始まり3000系、2300系(板)、同(幕)とあり、今回の2種類を合わせて6種類となります。
 810系、3000系は動力、金属車輪、板鉛、パンタ換装という、簡易N化。
 2300系(幕)はポン付けカプラー化、窓枠に銀色差しを施しています。
 ところが熱意が今一つなのか車番インレタを貼っておらず、運転会などで外出する機会なし。2300系(板)に至っては手付かず。このままオクに出しても高価取引出来そうですが、転売目的で購入しないので、追々N化を頑張ります。
10161
 ということで、まずは表題の通り5100(リ)のN化から始めます。
10162
 全部をバラし、窓枠の銀色差しから。
10164
 右が施した後です。とここで大問題が。
10163_2
 ヘッドライトレンズ紛失、最後まで行方不明のまま。代替部品を検討します。
10165
 乾くまでに屋根交換、アンテナ、金属車輪、板鉛、カプラー密連化。パンタグラフは最適品が不明のため未購入。
10166
 珍しくパンタグラフの記載がありません(左の原形には記載されています)。

|

« 京王南平、高幡不動にて | トップページ | 阪急5100系リニューアルのN化―2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/162352/62475263

この記事へのトラックバック一覧です: 阪急5100系リニューアルのN化―1:

« 京王南平、高幡不動にて | トップページ | 阪急5100系リニューアルのN化―2 »