続・北大阪急行2000形のN化
N化して終了だったのですが、改めて見ると
先頭車の連結面は幅広
中間車のは幅広と幅狭(簡易運転台)、箱の説明で簡易運転台は4、5号車にあり、4連でいくには1、4、5、8号車になるので、車番は
2003-2303(M)-2603-2503<天王寺>
にしました(行先の天王寺は他の編成と被らないように選定)。
しかし5号車はT車!? 床下機器はM1cとM2仕様でTはありません(機器構成が実車に合致しているかは別として)。
協議の結果、M1c-M2-M1-M2cとして、2603をM1にすべく2503と振替ました(下の2両)。
| 固定リンク


コメント