知らず知らずに
「忍び寄る老化現象」のカテゴリーがご無沙汰しがちだが、知らないうちに少しずつ確実に進行している。あれと思いつつそれが当たり前になり、結果受け入れることになる。
普段眼鏡をかけているが、工作時、手元が怪しくなると眼鏡を外す。元々近視だが遠視も始まっている。遠視であり老眼というのは嫌だ。
さて眼鏡を外して工作するが、部品が机から落ちると床を探すのに今度は眼鏡をかけて探す。かけたり外したりするから時間がかかる。だから工作するのが面倒になり、なかなか進まないのが実情である。
| 固定リンク


コメント