値切りはアリか
「忍び寄る老化現象」のカテゴリー記事がご無沙汰ですが、老化現象が止まっているわけではありません。少しずつ進んでいます。ただ記事にしていないだけです。
手元が見え難くなる…老眼(とは表現したくないので遠視(近視の反意語として存在する)としたいですねえ)とか、頭髪、歯、歩行速度の鈍化、柔軟力の鈍化、お腹まわりのメタボ化、自覚はないがもしかして加齢臭?…。数えだしたらキリがないです。
そんな中、ここ数週間、右の二の腕から肩甲骨にかけて、つまり肩周辺で時々痛みを感じます。腕は上がるが痛みがあったり。もしかしてこれが五十肩かな?
いやそこは四十肩…いや年相応で五十…いやそこは値切って四十でしょ…。
左だと仕事に支障が出るが幸いにも右なので騙し騙し回復するのを待つのみです。
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