忍び寄る老化現象
ブログのネタとして、新しいカテゴリーを。
歳を重ねていくと、体のいろいろな所から「ガタ」がくるのは当然です。
そんなこと、自分より年上の人達のことだろう、と思っていても、魔の手は忍び寄ってきます。
最初は気のせい程度でも、そのうち「歳だなあ」と自覚し始めていく。
早かれ遅かれ、いずれやってくるそんな現象を少しずつ、差し障りのない程度で楽しくUPしようかと模索していくつもりです。
例えば最初はこんな内容で。
朝、JR池袋駅から山手線を使いますが、その日の行先によって内回りに乗ったり、外回りに乗ったりします。
いつも同じ改札口から入るので、どちらに行くにせよ、特に意識しなくても体が勝手に反応して自然に階段を上ります。
ところがある日「今日は内回り」なのに階段を上ったら「外回り」のホームだったのです。
慌てて内回りホームに移動しましたが、今までなかった経験です。
脳のどこかの部分で「ほころび」が始まったのでしょうか。
電車に乗る前に気付いたから”良し”でしょうか。
こんな感じで、実話を記録していくことで何か役立つのではないかと。
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