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2008年7月21日 (月)

偶然とはいえ、再入院

 19日~21日は3連休でしたので、18日夜から長野の親戚の家へ行ってきました。
 甥っ子など大勢で賑やかな自動車内、新幹線が通り過ぎると大喜び。
 当方はいつものことながら、ひたすら運転手です。
 胃の腫瘍の摘出手術後、定期通院していましたが、18日から腹痛があり19日朝に急遽病院へ。
 レントゲン、CT、点滴、そして入院手続き…。病院で待つ間の長いこと長いこと。
 診断は腸閉塞で1週間程入院。そのまま病棟へ…。予想外の結果でした。
 少々のことでは病院に行かない人々なので、当方がいて説得して病院に行くことが出来たと思えば、結果良かったのかもしれません。
 このまま放置していたら大変なことになったいたかも。
 翌20日、21日と見舞いに。本人はケロっとしていて家に帰りたそうでしたが、「しばらく安静だよ」と甥っ子にいわれて本人は苦笑い。
 当初の計画で行えたのは「花火の打ち上げ」だけでした。

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