« カメラ内臓 | トップページ | モジュ32―街もあと一歩 »

2006年6月20日 (火)

単なる傍観者の一人でした

その日のうちに記そうと思いましたが躊躇しつつ、今日記すことにした。
先日夜、某繁華街と歓楽街が混在する大都市で、数人の私服警察官が某店を捜索する現場に遭遇した。
警察官が店主に捜査令状を見せ、間違いがないことを確認をしてダンボール箱を持ち込み、該当物を押収していた。
当方は?警察官にいくつか質問を受けたが、大した内容ではなく、質問後、現場から退去させられた。
何故そこにいたのか?それはお答えできません。
ところで偶然なのか、このような現場に遭遇するのはこれで3回目。いずれも当事者ではなかったが。
経験からいっておくが、このような場合、当事者でない場合は決してオドオドしないこと。
当事者の場合は・・・言い訳せず素直に従うこと。多分それまで美味しい思いをしたのだろうから。

|

« カメラ内臓 | トップページ | モジュ32―街もあと一歩 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/162352/10610670

この記事へのトラックバック一覧です: 単なる傍観者の一人でした:

« カメラ内臓 | トップページ | モジュ32―街もあと一歩 »